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2010/10/21
フランスでは年金制度改革に反対する一連の運動で、ガソリンが不足しています。

ついに大統領は燃料備蓄基地の封鎖解除を警察に命令したのですが、それで解決すののでしょうか? 石油をストックしている場所のストが解除されたって、それを運ぶガソリンを運ぶトラックがストをしているのですから、そう簡単にはガソリンが行きわたるようにはならないのではないかと思ってしまいますが…。

ニュースサイト:
2010/10/20: フランス ガソリン不足深刻…スタンドに車列 精製所スト
2010/10/21: 仏ストで警察に封鎖解除を命令、デモ隊と衝突も


フランス人にとって、不足して困るのは、食料とガソリンなのだそうです。

そう友人が言うので、日本でオイルショックがおきたときには、トイレットペーパーがなくなると心配されて、みんなが大量に買い占めて、大問題になったのだと話しました。

友人の反応は、?????

考えてみれば、トイレットペーパーがなくなたって、そう深刻な事態ではないですよね。そもそも、あのときは、トイレットペーパーはそんなに不足していたわけではなかったのに、みんながパニック状態になっただけのことだそうだし…。

そこで、思ったこと。


日本人って、トイレに異常なまでのこだわりがあるのではないか?

まず、最近の便座がすごい! 総称するには「温水洗浄便座」と呼びますか?

高級品なのだろうと思っていたら、デパートでも何処にでも設置されだしたので驚きました。日本でそれを体験したフランス人たちは皆びっくりするようです。

それが出始めのころ、ホテルにあったので、フランス人に面白いからトイレに行くようにと勧めたことがありました。いくら待っても出てこない。ようやく出てきた彼から、水が出てきて面白かったけれど、止め方が分からないので立ち上がれなかったのだと言われました。後で気が付いたら、操作ボタンは日本語表示だけだったのでした!

少し前、インターネットで探し物をしていたら、日本のエレベーターの中には緊急用の折りたたみ式トイレがあると聞いて、嘘~! と思いました。

でも、本当なのでした!
ちゃんと販売もされていました⇒

エレベーターに閉じ込められたとき、長時間救出されないとトイレに行きたくなるだろうという配慮なんだそう。

でも、そんなのがあると知らなかったら、壁の隅にあるものの蓋をあけてみようとは思いつかないと思うけれど…。

エレベーターの中が真っ暗になったら、「緊急用トイレ」などという文字が浮かび上がるのでしょうか?



こんなものが存在するとしたら、日本人が災害にあったときのためのトイレを心配する面白グッズがあるのではないかと思って調べてみました。

楽天市場にはコーナーができていたので、一覧できました。
防災グッズ・避難セット特集 備えておきたい人気防災用品をご紹介!
火災報知機・防災頭巾・ラジオ・簡易トイレ・保存食など、充実の品揃え


地震が多い国なので、心配する人がいるのは当然でしょうね。思いだせば、東京で働いている友達が、オフィスの机の下にはヘルメットとか非常食が置かれた、と話していましたっけ。

グッズは様々なものが販売されているようですが、さて、トイレ関係は?

防犯グッズ・非難セット特集の中には、ちゃんと「携帯・簡易トイレ」のコーナーがあって、実に色々なグッズが2,000以上も売られていました。すごい!

ぱっと目に飛び込んできたのは、右のもの。

非常事態になったときのことでしょう? こんなものを使用する必要があるんですか?!... セットにするテントがあるので、大勢の人が集まる避難所で使うためのもの? でも、段ボール製なので、家庭用ではないかという気もする...。



こんなにトイレの心配をするのは、とても日本的じゃないでしょうか?

そういう私も、変にトイレが気になる傾向があります。

特に注目しているのは中世の城にあった「ラトリンヌ」というトイレ。ラトリンヌを見ると写真をとっているので、ついでにフランスで見た変わったトイレの写真もコレクションしています。変な趣味ですが、昔のが残っていたりして、面白いのです(言いわけ)。

先日のチリでおきた炭鉱の落盤事故のニュースを見たときも、トイレはどうしているのだろう? などと心配してしまった私でした。

だって、炭鉱現場は密室状態でしょう? 2カ月余りも33人が暮らしていたわけですが、食料は供給してもらっていたらしい。としたら、排出物もかなりたまるはずではないですか?… 日本だったら、簡易トイレの差し入れもしたかな?…
 
追記:

福島原発事故のときも、日本人にはトイレがないと困ると考えるのだという思いをしました。

日本で「原発はトイレのないマンションのようなもの」と言う原発反対者があったからです。確かに、一軒家なら庭の一角に簡易トイレでもつくってしのげますが、高層マンションにトイレがなかったら困るかな?...

同じようにフランス人たちにも、原発は事故がおきると収拾できないのだと思い知らせる事故だったわけですが、友人たちの表現は違っていました。
ブレーキのない車を売ったようなものだよ!

こちらの方が現実感がありませんか?

ブレーキがきかない車だと知らないで運転していたら、いつかは事故をおこして死んでしまう危険が非常に高いわけですから、考えただけで怖くなります。でも、トイレがなくたって、死にませんよ...。それとも、日本人は、トイレがなかったら生きていけないと思うのかな?...


フランスには公衆トイレが少ない

これは、日本から旅行にいらした方が一番困ることではないですか? デパートのようなところにさえトイレがないのは信じられないです。

昔はけっこうあったとフランス人は言うのですが、掃除が大変だかららなくしたらしいです。今でも、地方によって、ちゃんと公衆トイレがあるところと、ほとんど設置していないところがあります。

最近のパリでは、路上にあるコイン式のトイレが無料になったようですね。パリ市長は市営博物館も無料にしたので、トイレを無料にするのは当然だろうな、と思いました。


パリ市内の町かど
「toilettes(トイレ)」の文字の下に「accès gratuit(Free accessのこと)」と書いてあるので無料なのだと思います。


無料で入れるトイレがなかったら、夜には路上で用を足してしまう男性もいるでしょうから不衛生です。無料にすべきです!

マルセイユに行ったとき、地元に住む友人と屋内駐車場に行ったら、うひゃ~というくらい匂いました。友人は「ここはマルセイユだからね」などと苦笑。普通、こういう駐車場にはトイレがあるのですが、ここはなかったのか、トイレがある階に行くのが面倒な人がたくさんいるのか?…


森で用をたした方がお行儀が良い?

フランスでトイレがないのは困るのですが、まあ、何とかはなるのですよね。第一に、余り行かない習慣ができます。

困ったときには、町なかにはカフェがあり、田舎には森がある。

フランスの友人たちの行動を観察していると、誰かの家に行ったとき、いきなり「トイレをかしてください」というのは避けるのがマナーのようです。よほど差し迫っている女性の場合がそう言うのは、2回か3回、目撃したことがありますが。

みんなでワインの買付け旅行をするときは、あちこちでワインを試飲するので、自然に呼ばれる状態になります。そんなとき、途中の適当な場所でトイレストップしていますね。

もちろん、お上品なマダムなどはそんなことはしませんが、普通の人だったら、女性でもしなれているようです。人口が少ないフランスなので、そんなことができるのでしょうね。というか、トイレがないのですもの!

私は東京育ちなので、野外でさっさと用を足せるようになるまでは2年くらいかかったような気がします。始めのころは、森の奥の、奥の方まで歩いて行っていました。でも、今では平気。かえって、汚いトイレに行くのより好きです。

数人の友人たちと旅行しているときは全く問題ありません。女性たちが言っている言葉を真似して「わたし、ピピしてくる」と言えば(子ども言葉だと思うのですが、年配の女性でも平気でそう言うのです)、みんなは私が行く方向を見ないでくれます。

困るのは、ブドウ畑が広がる地域。フランスのブドウの木は背が低いので、隠れようがないからです。

それから、大勢で行動しているとき。


トイレに困った想い出

参加費を安くするためにピクニックをする郷土史研究会で、野原でピクニックランチをとったことがありました。その後の予定は、城を見せてもらうために知らない人が住むお家を何軒か訪問するのですから、「トイレをかしてください」とは言えません。こういう場合、そんなことを言うフランス人は一人もいないであろうことは予想できます。

昼食のあとには、ここで用をたしておく必要がある、と思いました。たぶん、みんなも同じ。

男性たちは全く問題なし。女性の方は、ちらほらと森の中に消えていって、少ししてから帰って来ています。つまり、用を足してきたのだろうと判断。

それでは、私も… と思うけれど、このときは30人ぐらいのグループだったので、誰か先に行っているかどうか分からない。大声で「こっちは見ないで!」と皆に叫ぶわけにはいかない。

近くには、木が生い茂っているような森はありませんでした。
となると、誰かと鉢合わせする可能性だってあるではないですか?!


シャンティイ城の庭園にあったトイレで見てしまった先客たち

フランスにいるときは余りトイレに行かない習慣ができているのですが、このときは最高記録でした。朝、家を出るときにトイレに行ったあと、夕方ホテルに着くまで一度も行かないで済んでしまったのでした。別に、トイレに行きたくて苦しむということもありませんでした。

それでも、みんなのように用を足せなかった私は、まだ修行がたりないのだと思います。




過去に書いたトイレ関係の日記:
★ 目次: サニタリーに関して(トイレ、浴室、洗濯、衛生)

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カテゴリー: 日仏の比較 | Comment (6) | Top
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コメント
この記事へのコメント
ですね~
ホントに、常に先回りしてトイレの心配をしておかないと、ですね~。
私も夜の地方都市で大変な目にあいました。祝日で頼みの綱のマクドナルドも早じまいしていて…も~ダメかと思いました…。
その点、確かに田舎ならまだいいですね。女友達グループでドライブした時、やっぱり森でトイレ休憩しました。
一応それなりに遠くまで離れて用を足そうとするけど、まだ木立に隠れてしまってなかった友達に「見えるよ~、もう少しかくれて~」と声をかけたら、「こっちを見なかったらいいのよ~」と返事がきて、あ、そりゃそうだなとなんだか目からウロコというか、日本人との違いを痛感したのでした。
トイレ問題って、生活文化のすごくベースの部分だから、興味深いですよね。
2010/10/23 | URL | すぎちゃん  [ 編集 ]
Re: ですね~
v-22すぎちゃんへ

>頼みの綱のマクドナルドも早じまいしていて…
⇒ マクドナルドが公衆トイレの代わりになるということ? 食道楽なのに「僕はよくマクドナルドに行くよ」と自慢する友達がいて、みんなが「ええっ~! あなたが?!」と驚くと、「トイレに行くから」とオチを付けて面白がっていました。そういう手もあるのだと感心したのですが、そういうことをするのは彼だけではないらしくて、あるときから、何か食べない人はトイレに入れない仕組みにされてしまった、とぼやいていました!

>女友達グループでドライブした時、やっぱり森でトイレ休憩しました。
⇒ やっぱり、そうでしたか。日本だったら、田舎でもあまりやらないのではないかな?... フランス人たちはそれが普通だと思ってしていますよね。

>「こっちを見なかったらいいのよ~」と返事がきて、あ、そりゃそうだなとなんだか目からウロコというか、日本人との違いを痛感したのでした。
⇒ そりゃ、そうだ。笑っちゃいました。フランス人に、温泉が気持ち良いのだと話すとき、皆で入るのだと言うと(ずに乗って、混浴もあるなんて言ってしまう)、みんなから仰天されるのですが、他の人を眺めたりしないから成り立つ風習なんだと説明しています。「森の中で、みんなで用をたすときのマナーと同じ」と言ったら理解してもらえるかな?...
2010/10/23 | URL | Otium  [ 編集 ]
こんにちは~~~~

ヨーロッパのトイレって、一般家庭でも、オフィスでも、レストランとかでも、なんかそっけないというか、あっさりしてますよね。

それに比べて日本のトイレは温水トイレだ、色調だ、パウダールームだ、なんだかんだ、凝っているというか、こだわりがあるというか。

あと、トイレットペーパーも堅いのが多い気が・・・・・拭き過ぎるとちと痛い。

防災トイレはうちも買ってますよ。あと経済産業省のエレベーターにトイレが置いてあるのを見たことがあります。これは実際、切実な問題で、皆さん食べ物や、水は確保されてますが、入れば出るわけで、神戸の地震でもトイレがえらいこっちゃだったそうです。なんせ水道が復旧するまではアウトですから。(でもあまり問題にされてないのですが。)

2010/10/24 | URL | 腰抜け外務省  [ 編集 ]
v-22腰抜け外務省さんへ

>ヨーロッパのトイレって、一般家庭でも、オフィスでも、レストランとかでも、なんかそっけないというか、あっさりしてますよね。
⇒ 最近はフランスでも、トイレや風呂場に贅沢をする傾向がでてきたように感じます。つい先日、インターネットで評判が良い中華レストランに行ったのですが、その評判は、清潔(フランス人がアジアンレストランを評価するときに一番先にだす選択肢)、安くておいしい。店内は別にどうということもなかったのですが、トイレが庶民的レストランには不釣り合いなほどに立派でした。フランス人でも、清潔で広々したトイレは嬉しいのだろうな… と思ったのでした。

日本はお風呂を大切にする国なので、その延長でトイレも重視するのではないかと感じています。最近のフランスでは、ホテルでも贅沢感を出そうというのかバスタブが増えてきましたが、シャワーの方が好きだというフランス人は多いです。フランスの歴史では、バスタブに入るから疫病が流行るとして、お風呂がボイコットされた時代があったのも影響していると思います。日本のように湿度が高い国では、黴菌も発生しやすいからサニタリーにこだわるのではないかとも思っています。フィリピンに少し滞在したときも、貧しい人たちも洗濯していて清潔だと感じたのも原因です。

とはいえ、フランス人のトイレの衛生感に関しては、驚いたこともあります。フランス人を日本の田舎にあるお蕎麦屋さんに連れて行ったときのこと。その人がトイレから戻ってきたら、「参った、まいった」と席につきました。トイレがポットン式だったことに対する反応。「フランスでは、この方式ではレストランの開業許可なんか下りないですよ!」と言います。フランスのトイレは貧弱なので「何をおっしゃる!」と腹立たしく思ったのですが、確かにフランスでは、下水道がない農村では民家でも自分の家で浄化処理設備を作るのが義務づけられています。フランスのレストランでポットン式は存在する可能性はゼロなわけなので、驚いたのも無理ないなと思いました。

>トイレットペーパーも堅いのが多い気が・・・・・拭き過ぎるとちと痛い。
⇒ これはかなり改善されてきたと感じます。日本より優れていると思うペーパーも売られています(場所が広いので、ロールが大きくてもOKなわけで)。実は、私が通った大学では、海外旅行をしたときに各国のトイレットペーパーをコレクションしていた歴史の先生がいました。トイレットペーパーによってその国の文化が分かる、という趣味の研究。確かに、あの時代のフランスでも、そのままメモ帳として使えるような四角い紙がありました!

>防災トイレはうちも買ってますよ。あと経済産業省のエレベーターにトイレが置いてあるのを見たことがあります。
⇒ わぁ、教えてくださって、ありがとうございます! 日本で本当に使っているのか検証したいと思っておりました。

>神戸の地震でもトイレがえらいこっちゃだったそうです。
⇒ そんなのを報道したら可愛そうですが、そうだったでしょうね。災害がおこったときに最も非劇的な状況になるのは、大都会、それから寒い国ではないでしょうか?
2010/10/24 | URL | Otium  [ 編集 ]
災害時に一番困るのは、食糧とトイレだと思います。
特に都心は、隠れて出来るような緑いっぱいのところもないし
穴を掘りたくても地面はコンクリートだし。。。
避難所に行っても、トイレが使えない状態のようですからね。

パリは、トイレが充実している印象でした。
公衆トイレが無料なのが良い!
しかも、ちゃんと清掃されていて感心しました。
ベルリンは…しっかりお金を取られます(涙)
マクドナルドで食事をしても、トイレ代は別に徴収されたりするので
トイレが近いと、すごく外出しずらいです。
なので、街の中で堂々と立ちシ○ンしてる人が少なくないんですよ。
男性のみならず、稀に女性も・・・。
見せられる方も不愉快なんですけどねぇ。
やっぱり、トイレは無料が良いですね。
2010/10/25 | URL | 熊子  [ 編集 ]
v-22熊子さんへ

熊子さんが先日のブログで書かれたドイツのトイレ事情(http://berkuma.blog90.fc2.com/blog-entry-625.html)はとても興味深かったです。トイレが有料なのは、清潔好きだと言われるドイツのことだから、ピカピカにするためにはお金がかかるからなんだろうなぁ と思って読み進んだら、「有料=きれい」ではないと聞いて、驚き!

フランスから車でドイツに入ったとき、一番初めに目についたのは、小さな駐車スペースにもトイレがあることでした。フランスでは、ゴミ箱はあるけれどトイレはないですので。それで、ドイツはフランスのようなトイレ問題はないのだろうと思っていたのでした。

ヨーロッパの人たちって、どうしてトイレをないがしろにするのでしょうね?...

それでも最近のフランスでは、ひと昔前に比べると、ずいぶんマトモになってきた気はします。トイレ掃除のおばさんが入口にいるのもほとんど見かけなくなりました。チップを払う人が少なくて商売が成り立たなくてやめたのかな?... これだけではなくて、いまわしき強制的なチップは減えゆく運命にあるように感じています。

カフェのトイレがコインを入れる方式というのも、ほとんど見かけなくなってような気がします。観光客がトイレのために立ち寄れるようなカフェは、私が利用しなくなったせいかもしれないですが。でも、もともとフランスでは、お客で入ったなら店の人からコインと同じ形をしたものをもらえるのが普通だったはず。ドイツで店の客にもトイレ代を払わせるのはケシカランですよ! フランスでは、コインを入れる式のドアの前で順番待ちしていると、出てきた人がドアを抑えてこちらを入れてくれるというマナー(?)もあります。基本的に、フランス人はやたらに人助けが好きな国民なのです。少し前、駅のコイン式トイレに行ったら、お掃除していた人がドアを抑えて「どうぞ」と言ってくれたので嬉しかったです。この人も、トイレが有料なのはおかしいと考える人だったのだろうと思います。

>街の中で堂々と立ちシ○ンしてる人が少なくないんですよ。
⇒ 規律正しくてマジメ、というイメージがあるドイツ人でもやっちゃうのですか! 女性もやってしまうとしたら、すごい状況ですね(笑)。でも、マクドナルドに入ってもトイレ代がかかるのだったら、理解できてしまいますね~。

>災害時に一番困るのは、食糧とトイレだと思います。
⇒ 都会ではトイレが大きな問題になるでしょうね。東京にいるときには、大きな地震がきたら嫌だな... と、いつも考えてしまっています。災害がおこるなら田舎にいるときが良いな~、と自分勝手なことを思ってしまっています。
2010/10/25 | URL | Otium  [ 編集 ]
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